MLS OB会/札幌ライブハウス『SlowDown』
東京歯科大学MLS OB会が,去る平成25年7月14日札幌ライブハウス『Slow Down』にて開催された。遠く四国より参加の吉良公仁先生,ご夫婦で参加の冨士田先生を含め総勢13名の参加があった。海の日で14日,15日と連休のこともあり,多くのOB,OGが2泊し北海道の初夏の清々しい空の下,観光やゴルフを楽しまれた。
東京歯科大学MLS OB会が,去る平成25年7月14日札幌ライブハウス『Slow Down』にて開催された。遠く四国より参加の吉良公仁先生,ご夫婦で参加の冨士田先生を含め総勢13名の参加があった。海の日で14日,15日と連休のこともあり,多くのOB,OGが2泊し北海道の初夏の清々しい空の下,観光やゴルフを楽しまれた。
2013年7月28日に,東京歯科大学管弦楽団の第36回定期演奏会が千葉校舎講堂にて開催されました。本年の曲目は,前半にA.ドヴォルザーク作曲のチェロ協奏曲ロ短調op. 104,G.ビゼー作曲劇付随音楽「アルルの女」第1組曲が演奏されました。休憩を挟んで,後半にはR.ワーグナー楽劇「ニュールンベルグのマイスタージンガー」より第1幕への前奏曲が演奏されました。指揮者には,昨年同様,直井大輔先生,チェロ独奏には木下通子先生になさっていただきました。例年11月に定期演奏会を開催しておりましたが,今回は学生の教育の場が9月より水道橋に移転するため,定期演奏会を7月に開催する運びとなりました。
青春とは人生のある時期を言うのではない。心のあり様で決まるのだ…。マッカーサー元帥が愛したというサミエルウルマンの詩である。
この青春時代を再現するため約50年振りで新聞部黄金期OB 会が4月20日水道橋グランドホテルで開かれた。
2012年11月23日にあいにくの雨天の中,第35回定期演奏会が千葉校舎講堂にて開催されました。曲目は,前半にJ.シベリウス作曲の交響詩「フィンランディア」op.26,F.メンデルスゾーン作曲ヴァイオリン協奏曲ホ短調op.64が演奏されました。休憩を挟んで,後半にはA.ドヴォルザーク作曲の交響曲第9番「新世界より」ホ短調op.95,アンコールにはP.マスカーニ作曲の歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より間奏曲が演奏されました。指揮者には,昨年同様,直井大輔先生,ヴァイオリン独奏には篠塚義弘先生になさっていただきました。
2012年9月29日に,平成24年度東京歯科大学獨協会が新宿ワシントンホテルにおいて執り行われた。
過日,在京歯科大学を中心に歯科医師獨協会の発足があり,それを受けての本会の催しであった。
中村泰規先生の司会進行により柿澤卓先生の開会の挨拶に始まり,今後の当会の発展を考慮し規約の作成に当たった。
自動車部OB会では,毎年会員や現役部員との親睦のため1泊2日で,現役部員数名を招待しミーティングを行っています。地方にいる会員の先生のお世話で,1泊旅行であったり,稲毛の自動車部のガレージを見学した後,近くの南千葉サーキットでの現役とOBの交流であったりと毎年いろいろな企画の下にミーティングを行っています。
2011年11月6日(日)「銀座ファーストファイブガーデン」にて,第43回全国歯科学生総合体育大会での男子優勝・男女総合優勝ならびに男子・春季関東医歯薬リーグ1部優勝祝賀会が,バレーボール部OBで結成された友萌会主催のもと現役部員を招待し盛大に開催されました。
晩秋の平成23年11月20日(日),東京歯科大学OB合唱団は第38回定期演奏会を東京八重洲「東京建物八重洲ホール」において開催しました。当日は天候にも恵まれ,100名を超す来場者の中,2年間の練習の成果を披露することができました。開演に先立ち,OB合唱団副代表森下正教先生(昭和44年卒)からご来場頂きました皆様へご挨拶がありました。
2011年11月23日に晴天のもと,第34回定期演奏会が千葉校舎講堂にて盛大に開催されました。本年の曲目は,前半にL. Ⅴ. ベートーベン作曲の劇付随音楽「エグモント」序曲op84,W. A. モーツァルト作曲ホルン協奏曲第3番変ホ長調K4.47とホルン協奏曲第1番ニ長調K.412/514第1楽章が演奏されました。
昨年より始まりました「還暦を祝う会」,今年も7月17日に多数のOB参加により無事行うことが出来ました。昼12時に北は北海道,南は九州全国から,この日を楽しみに遠路より稲毛体育館に集合しました。1時から60歳以上のOB対現役女子部が10分クオーターで試合が行われました。今年もガチンコでしたがなんとか勝利しました。最後に現役男子とOBが試しに試合をしてみましたが,残念ながら惜敗しました。佐々木先生・野田先生・勝俣先生の親子(共にOB)競演という楽しい場面もありました。
