青森県支部・社保勉強会&ビアパーティー
平成27年8月29日(土),青森県支部では「社保勉強会&ビアパーティー」を開催いたしました。会員の勉強会・親睦会という他に若手会員や未入会員との交流という目的も持って始められたこの会も3回目となりました。
社保勉強会は20名が出席。昭和60年卒の熊谷恒先生が講師となり指導時の留意点や周術期関係の算定方法についての解説があり,質問も多く出ておりました。
口腔保健オープン・フォーラムは、口腔保健活動に関する活動報告とディスカッションを通じ、地域保健活動における情報の共有化を目的としたフォーラムです。予めテーマを決めて開催する会員の参加型のオープン・フォーラムです。
近年の口腔の疾病構造の変化により、歯科医療の役割も大きく変化しています。そして、歯の喪失を防止し、健康増進に繋げる予防管理の重要性がさらに高まっています。そこで、本年度の口腔保健オープン・フォーラムでは、予防管理をテーマに開催いたします。
| 医療教養セミナー フロントランナーセミナー 第1回『生き甲斐を支える診療の気づき』 ~歯科衛生士・歯科技工士・歯科医師が要求される役割~ |
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|---|---|
| 講師: | 三上 直一郎(東京都・開業)、杉山 精一(千葉県・開業)、高柳 篤史(埼玉県・開業) |
| 日時: | 2016年11月27日(日) 19:30 ~ 21:00 |
| 場所: | 東京歯科大学 水道橋校舎南棟6F会議室 |
| 参加料: | 無料 |
本セミナーは、東京歯科大学同窓会会員で、各分野で長年にわたり活躍されている著名な先生を講師としてお招きして行う講演会です。日々の臨床でどんな事を感じどんな事を考え、どのように患者と向き合い取り組んでこられたか、また、その臨床経験の中から、次世代へ伝えたい事などをお話しいただき、世代間での交流を目的としたセミナーです。
| 医療教養セミナー フロントランナーセミナー 第1回『生き甲斐を支える診療の気づき』 ~歯科衛生士・歯科技工士・歯科医師が要求される役割~ |
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|---|---|
| 講師: | 宝田恭子(昭和55年卒 東京都・開業) |
| 日時: | 2016年4月14日(木) 19:30 ~ 21:00 |
| 場所: | 東京歯科大学 水道橋校舎南棟6F会議室 |
| 定員: | 60名 |
| 受講料: | 無料 |
本セミナーは、東京歯科大学同窓会会員で、各分野で長年にわたり活躍されている著名な先生を講師としてお招きして行う講演会です。日々の臨床でどんな事を感じどんな事を考え、どのように患者と向き合い取り組んでこられたか、また、その臨床経験の中から、次世代へ伝えたい事などをお話しいただき、世代間での交流を目的としたセミナーです。
| 医療教養セミナー フロントランナーセミナー 第1回『生き甲斐を支える診療の気づき』 ~歯科衛生士・歯科技工士・歯科医師が要求される役割~ |
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|---|---|
| 講師: | 宝田恭子(昭和55年卒 東京都・開業) |
| 日時: | 2016年4月14日(木) 19:30 ~ 21:00 |
| 場所: | 東京歯科大学 水道橋校舎南棟6F会議室 |
| 定員: | 60名 |
| 受講料: | 無料 |
日常臨床において、単純な処置はそれほど悩まずに、学生時代に学んだことを生かして治療できることが多いと思います。しかし歯の欠損があり、歯周病があり、カリエスなどいろいろな要素が絡みあうと、患者の口腔内を診て瞬時に治療計画を頭の中にイメージすることは難しいのではないでしょうか。
本セミナーは、患者情報の重要性、病態の把握、治療計画、記録の重要性に対する講演とグループディスカッション(模擬チュートリアル)を行い、症例の情報収集、分析、診断能力を養うことを目的とし、問診、診断、治療計画の大切さ、経過観察の重要性を習得していただきます。
特に臨床経験の浅い先生方に最適のセミナーとなっております。
| 卒後研修ベーシックセミナー 「こんな患者さんが来院したら・・・」〜何を診て、何を考え、何をするか〜 |
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|---|---|
| 日時: | 2016年5月15日(日)9:30 ~ 16:30 |
| 場所: | 東京歯科大学 水道橋校舎本館13F |
| 講師: | 学術委員 |
| 定員: | 80名 |
| 受講料: | 臨床研修医・卒後5年目以下:無料 その他:5,000円 (FAXでお申し込みの上、受講料は当日受付にてお支払いください) |
| 講演内容: | 患者情報の重要性・病態の把握・治療計画・記録の重要性 |
| 実習内容: | 症例分析と治療計画(グループディスカッション) チュートリアル形式にて行う |