富山県支部/令和2年度定時総会・新年懇親会
令和2年1月25日(土)富山第一ホテルにて東京歯科大学同窓会富山県支部の令和2年度定時総会・新年懇親会が開催されました。
当日は24名の会員の先生方が出席され,定時総会は山田雅敏幹事の司会で開会しました。はじめに令和元年にご逝去された, 大菅 武先生・女川悦子様(女川 清先生御令室,女川瑞夫先生御母堂)・山﨑幸子様(山﨑安仁先生御母堂)に黙禱を捧げ弔慰を表しました。
令和2年1月25日(土)富山第一ホテルにて東京歯科大学同窓会富山県支部の令和2年度定時総会・新年懇親会が開催されました。
当日は24名の会員の先生方が出席され,定時総会は山田雅敏幹事の司会で開会しました。はじめに令和元年にご逝去された, 大菅 武先生・女川悦子様(女川 清先生御令室,女川瑞夫先生御母堂)・山﨑幸子様(山﨑安仁先生御母堂)に黙禱を捧げ弔慰を表しました。
令和2年3月8日午後3時より,ホテルボストンプラザ草津に於いて東京歯科大学同窓会滋賀県支部総会が開催された。新型肺炎コロナウイルス(COVID-19)の先行きが見えない中,残念ながら懇親会は中止となったが,滋賀県支部は11月23日に開催される東京歯科大学近畿連合同窓会の当番となることもあり,細心の注意を払い総会のみの開催となった。
令和2年2月29日(土),ホテル青森に同窓会副会長の冨山雅史先生と東京都で開業されている宝田恭子先生をお迎えし,青森県支部の総会と学術講演会を開催いたしました。
長内幸一支部長の挨拶の後,冨山副会長からお祝いのお言葉を頂戴しました。新型コロナウイルス感染拡大防止ということで直前に井出吉信理事長・学長の来青がキャンセルとなりましたので,同窓会本部のことと合わせて大学の状況もお話してくださいました。
上記の会が令和2年2月15日(土)西那須野「割烹いとう」で3年ぶりに開催されました。会員は7人で全員集まりました。
まず一人一人の近況報告を行い,懇親会に入りました。しばらくして余興タイム。本田先生による甘い音色のサックスで「恋のバカンス」「愛の賛歌」「虹のかなたへ」の3曲を続けて披露。いつの間に習ったんだろう。次は鈴木先生による謡曲「羽衣」を華麗に舞ってもらいました。幽玄の世界に誘うと云うのでしょうか,ゆっくりとした動作。素人考えですが,太極拳に通じるような動きでした。
千葉市の水葉会では年6回,2カ月に1度会を開催しています。その時々の歯科のトピックスなどの講習会や母校の教授をお招きし講演をしていただき,講演後は食事を交え,楽しくさらに一層,勉強になる会を行っています。また,年に1度9月に日本歯科大学の富士見会と合同会を行っています。
令和2年2月2日,三重県歯科医師会館で同窓会三重県支部定時総会が開催されました。来賓として同窓会副会長の早速晴邦先生,学術講演講師として東京都立大塚病院口腔科部長の田中潤一先生にお越しいただきました。
まず1月より新任の宮﨑弘隆支部長より挨拶があり,続いて早速先生より同窓会の動向,昨年の台風による被災会員への援助,若手会員支部未加入対策,さらに千葉病院の学生研修場所としての体制づくり等,様々なお話をしていただきました。
令和元年度福陵会総会を,令和2年2月1日(土)福岡市の博多料亭「稚加榮」で開催しました。
例年5,6月の九州デンタルショーの時期に開催していましたが,これまで会計年度を4月~3月としていたのを,本部に合わせて1月~12月に変更することにしたため,この日の開催となりました。
令和元年12月1日(日)午後1時30分より,ホテル横浜キャメロットジャパンにおいて定時評議員会・研修会ならびに会員懇親会が開催された。
評議員会は中島信也専務理事の司会で開始された。杉之内俊郎副会長による開会の辞に続き,西山 潔会長が挨拶され,任期中の会務運営と島村選挙の御礼を述べられた。次いで本部同窓会冨山雅史副会長,母校澁川義幸教授に来賓挨拶をいただき,その後議長として神奈川相北支部の新倉良一評議員会会長が,副議長として川崎支部の鈴木幸一評議員会副会長が登壇され議事が進行した。
令和元年11月2日(土)午後2時より秋田キャッスルホテルに於いて,秋田県支部会員数47名中22名の出席により令和元年度 定時総会が開催された。同窓会本部より,財部正治副会長,大学より衛生学講座主任教授 杉原直樹先生を来賓として御迎接を賜った。
定時総会は寺岡洋一副支部長の開会の辞で始まり,藤原元幸支部長からの挨拶では,ご来賓の先生方への歓迎の御辞を頂戴した。
令和元年11月10日(日)東京歯科大学同窓会埼玉県支部総会が,「ラフレさいたま」において開催されました。来賓として同窓会本部より岡村美恵子常任理事(S61卒),埼玉県歯科医師会から大島修一会長,岩田昌久理事(S63卒),安井 晃監事(S47卒),埼玉県立大学 吉田 隆教授(H2院修了),国立障害者リハビリテーションセンター病院 熊澤海道先生(H18年卒)を迎え総勢40名で行なわれました。
