昭和23年・昭和26年(2名)卒の会員がご逝去されました。詳細は「逝去会員」欄をご参照ください。 (以下、報告日順)
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エントリー - TDC-alumni-koho-hp
平成27年度 逝去会員
/カテゴリ: アーカイブス, 逝去会員/作成者: TDC-alumni-koho-hp平成27年、下記の会員が逝去されました。ここに謹んで哀悼の意を表し心からご冥福をお祈り申し上げます。(敬称略・届出順)
昭和17年9月・昭和37年・昭和39年・昭和43年卒の会員がご逝去されました。詳細は「逝去会員」欄をご参照ください。 (以下、報告日順)
昭和23年・昭和25年・昭和30年・昭和34年・昭和50年卒の会員がご逝去されました。詳細は「逝去会員」欄をご参照ください。 (以下、報告日順)
平成28年 年頭のご挨拶
/カテゴリ: 同窓会本部/作成者: TDC-alumni-koho-hp明けましておめでとうございます。 皆様には素晴らしい新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。 昨年は血脇守之助先生が明治28年に同窓会を創設して120年目にあたり、11月29日に開催されました、創立120周年記念式 […]
東京歯科大学同窓会会報 第402号(2015年12月)
/カテゴリ: 同窓会報/作成者: TDC-alumni-koho-hpふるさと自慢:葛飾銅像めぐり/ 葛飾(同窓会報402号より)
/カテゴリ: ふるさと自慢/作成者: TDC-alumni-koho-hp私の臨床ノート「欠損歯列をどう見るようになったか」(その4)経過とその評価(同窓会報第402号より)
/カテゴリ: アカデミア/作成者: TDC-alumni-koho-hp(その4) 経過とその評価
1回から3回まで主として,欠損歯列の病態をどのように読んでいるかという話題でした。今回は補綴後にどんな経過を辿ったか,その経過の評価について取り上げてみました。
1.欠損パターンと欠損補綴
この症例の(図1の上段)は上顎前歯を支台歯にとりこみ,二次固定を期待した補綴設計を選択しました。選択理由の第一は欠損パターンです。この症例は歯式ではCummer分類のパターン1ですが,実質的にはパターン6から,パターン8へ向かう流れの中にあると見なしました。




