「同窓会員からの写真投稿ギャラリー」を更新しました。
「夏雲〜ラベンダー畑に沈む夕陽〜」
日時:令和8年7月10日撮影
場所:北海道上富良野町
平成11年卒 北海道旭川支部 藤堂 浩美先生 撮影
(2026年07月14日〜)
コメント:
1)ラベンダー畑を照らす夕陽と夏雲が美しい1枚となりました。
2)ラベンダー畑で夕陽に照らされながらのウェディングフォト。若く美しいお二人が印象的でした。
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「同窓会員からの写真投稿ギャラリー」を更新しました。
「夏雲〜ラベンダー畑に沈む夕陽〜」
日時:令和8年7月10日撮影
場所:北海道上富良野町
平成11年卒 北海道旭川支部 藤堂 浩美先生 撮影
(2026年07月14日〜)
コメント:
1)ラベンダー畑を照らす夕陽と夏雲が美しい1枚となりました。
2)ラベンダー畑で夕陽に照らされながらのウェディングフォト。若く美しいお二人が印象的でした。
令和7年11月22日(土)午後2時より秋田キャッスルホテルに於いて,秋田県支部会員数41名中18名の出席により,令和7年度定時総会が開催された。片倉 朗学長の代理として,病理学講座 松坂賢一主任教授そして同窓会本部より,佐々木葉子副会長を来賓としてご迎接を賜った。
定時総会は小川欽也副支部長の開会の辞で始まり,藤原元幸支部長からの挨拶では,ご来賓の先生方への歓迎の辞を頂戴した。
次に同窓会本部役員ご挨拶として佐々木葉子副会長が,8月31日に血脇記念ホールで開催された同窓会創立130周年記念式典・講演会ならびに東京ドームホテルで開催された記念祝賀会についての詳細な説明が行われた。さらに今後の同窓会本部改革案とその要旨も的確に報告がなされた。
令和7年11月1日(土)18時30分より,厚木レンブラントホテルにて神奈川相北支部総会が開催されました。来賓として神奈川県支部連合同窓会から杉之内俊郎会長,同窓会本部から髙橋潤一常任理事を迎え総勢17名で行いました。
総会は司会を務める山田敏勝専務理事の開会の言葉,新倉良一支部長の挨拶があり,関戸幹夫先生が議長に選出され,逝去会員への黙祷の後,会計報告・監査報告が行われ採決ののち承認されました。
その後,膝の調子が芳しくない中駆けつけてくださった杉之内俊郎会長より同窓会の会員数の減少や今後の展望や対策についてのお話がありました。髙橋潤一常任理事からは同窓会の創立130周年記念式典・講演会について,母校の学生数の現状や東歯祭への同窓会の関わりを報告していただきました。
令和8年4月12日(日)14時より,愛知県歯科医師会館「歯~とぴあホール」にて標記講演会が,大阪歯科大学歯学部同窓会愛知県同窓会の担当で開催されました。講師は東京都開業,デンタルヘルスアソシエート代表の岩田健男先生,「歯科ほど良い仕事は無い~歯科医院成功のための3大秘訣~」という演題で講演が行われました。
「六校会」とは,愛知県内に居住する旧制六校(東京歯科大学,東京科学大学歯学部,日本歯科大学,日本大学歯学部・松戸歯学部,大阪歯科大学,九州歯科大学)出身者で構成される,大学の垣根を越えた歯科医学,医療に関する最新の知識習得および交流を目的とした組織です。この六校会講演会は,第1回を東京歯科大学同窓会愛知県支部が担当し,以降,六校会の各同窓会が持ち回りで毎年1回開催され,今回で5回目となります。本講演会は愛知県歯科医師会…池山正仁会長の多大なバックアップを受け,六校会会員以外の県歯会員にも門戸を広げて開催しています。
令和8年3月22日,ホテル ボストンプラザ草津びわ湖において,滋賀県支部総会ならびに学術講演会を開催した。大学より杉山哲也先生,同窓会本部より冨山雅史会長を来賓として迎え,支部会員が参集した。
総会は開会,校歌斉唱の後,物故会員への黙祷を行い,尾松支部長を議長として議事に入った。令和7年度事業報告,会計報告,監査報告,令和8年度事業計画,次期役員選任について審議し,いずれも承認された。会員数は減少傾向にあるものの新入会員の加入もあり,今後は若手・女性会員の活躍を含めた支部活性化の必要性が共有された。
また,令和9年に迎える滋賀県支部創立100周年記念事業について協議を行った。昭和2年(1927年)設立の歴史を踏まえ,記念総会,記念講演,記念誌発行等を柱とする事業構想が示され,藤居正博実行委員長を中心とした体制で準備を進める方針を確認した。
福陵会総会・懇親会を2月14日(土),本部より山本秀樹副会長にお越しいただき,博多料亭「稚加榮」で開催しました。
初めに平川誓生会長ご挨拶のあと,平川会長より「福陵会について」という演題で講演をしていただきました。
「福陵会」という名称は,大正8年当時の血脇守之助校長が,東歯九州同窓会に出席された折,九州各県で同窓会設立の発案があり,その宴席で血脇校長より各県の会名が披露され,福岡県は「福陵」と命名されました。斯くして「福陵会」が誕生,血脇先生命名の由緒ある会名であること等,福陵会の歴史等を改めて確認するお話でした。因みに栄城(佐賀),崎陽(長崎),阿蘇(熊本),城山(鹿児島),高千穂(宮崎)と各県各々に命名されています。
