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昭和16年・昭和32年・平成元年卒の会員が逝去されました。詳細は「逝去会員」欄をご参照ください。(H30.12.17~28報告分)

昭和16年・昭和32年・平成元年卒の会員が逝去されました。詳細は「逝去会員」欄をご参照ください。 (以下、報告日順・H30.12.17~28報告分)

ふるさと自慢:東京都町田市のご紹介/町田市(同窓会報414号より)

ふるさと自慢:東京都町田市のご紹介/町田市(同窓会報414号より)

 町田市は今年(2018年現在)市制60周年を迎え,東京都の多摩地区の市で2番目に人口が多く約42万人が住んでいます。地図で見ると東京都の下(南)の方で神奈川県に半島のように突き出た形をしています。市域には東から東急田園都市線,小田急線小田原線,京王相模原線が貫きそれらをJR横浜線が横切っています。

「女性会員活動推進委員会」情報交換会 報告1(2018年11月3日)《写真ギャラリー》

「第6回 新進会員のつどい」開催(2018年11月3日)

 女性会員活動推進委員会が4月に始動し,その活動の中,全国支部の現状を把握することを目的として地域支部担当の女性会員に参加いただき,11月3日(土・祝)本館13階にて情報交換会が催されました。坂入委員長をはじめ,澁谷同窓会副会長,鈴木副会長,岡村常任理事のあいさつで会が始まりました。その後,岡村常任理事,臼井専務理事より女性会員を主として大学在校生の現状,同窓会の支部加入状況等のお話をいただいた上で,支部代表会員との話し合いの場がもたれました。

「第50回東歯祭および後夜祭・歯学体成績報告会」開催(同窓会報414号より)

「第50回東歯祭および後夜祭・歯学体成績報告会」開催(同窓会報414号より)

 去る2018年10月27日(土),28日(日)の両日,本学水道橋校舎新館において「第50回東歯祭−東歯祭 2018−」が開催された。今年度のテーマは「BRIDGE」で,50周年という区切りで,今までとこれからをつなぐ架け橋となる東歯祭にしようという想いが込められていた。昨年度と同様に広く多くの学外の方にお越しいただけるよう一般公開とし,フロアガイドやイベント情報が記載されたパンフレットを作成された。今年度もパンフレットの表紙のイメージポスターの募集があり,全校生徒による投票の結果,第4学年の河村忠将さんの作品が2年連続で入選された。

関東地域支部連合会/平成30年 総会

関東地域支部連合会/平成30年 総会

 平成30年9月2日(日),甲府市内の常磐ホテルにて,東京歯科大学同窓会関東地域支部連合会総会が開催されました。75名の会員が出席し,井出吉信理事長・学長,矢﨑秀昭同窓会会長の代理として早速晴邦副会長,臼井文規専務理事,矢島俊助理事,島村 大参議院議員,三森幹夫山梨県歯科医師会会長をお迎えしました。

2019 TDCアカデミア 医療教養フォーラム/「超高齢社会で何が起きているのか」 ~変化する社会の中での歯科医療の役割は何か~[2019年11月10日(日)]

「超高齢社会で何が起きているのか」
~変化する社会の中での歯科医療の役割は何か~

 団塊の世代が後期高齢者になる2025年を目前に控え、超高齢社会における様々な歯科医療が迎える課題への対応が急がれております。我々が乗り越えなければならない課題は複雑化しており、単に歯科医療関係者の努力で解決できる課題ではありません。「多職種連携」「ソーシャルキャピタルの活用」「社会保障制度の維持」「人口減少時代での労働力の確保」などの他覚的な視点でのアプローチが求められております。
 今回のフォーラムでは、複雑化した課題の全体像を把握するとともに、歯科と密接に関連する医療分野での取り組みを理解することで、我々が取り組むべき課題へのソリューションを探ることを目的といたしました。
 歯科医師のみならず多くの職種の方々に参加していただきたいフォーラムです。

「超高齢社会で何が起きているのか」
~変化する社会の中での歯科医療の役割は何か~
日時: 2019年11月10日(日) 12:00 〜 17:00
場所: 東京歯科大学 水道橋校舎新館11F
定員: 80名
参加費: 2千円
(学生・臨床研修医・卒後5年以内は無料)
講師: 江崎禎英
(経済産業省 政策統括調整官(兼)内閣官房健康医療戦略室 次長)
(愛生会山科病院消化器外科部長/京滋 摂食・嚥下を考える会 代表)
狭間研至
(ファルメディコ(株)代表取締役社長/(医)嘉健会思温病院 理事長)

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