令和4年9月23日静岡県支部激甚災害罹災について[受付終了]
静岡県支部激甚災害「支援金」に対する御礼および最終報告 このたびの激甚災害に際しましては、同窓会を通じて多くの支援金を賜りまして、誠にありがたく厚く御礼申し上げます。 令和5年3月31日締め切りでの支援金の合計は53 […]
静岡県支部激甚災害「支援金」に対する御礼および最終報告 このたびの激甚災害に際しましては、同窓会を通じて多くの支援金を賜りまして、誠にありがたく厚く御礼申し上げます。 令和5年3月31日締め切りでの支援金の合計は53 […]
令和3年、下記の会員が逝去されました。ここに謹んで哀悼の意を表し心からご冥福をお祈り申し上げます。(敬称略・届出順)
微生物学講座で学びの歩みを続けてきたことから、新型コロナウイルス感染症について、同窓会HPや会誌で解説してきました。この度会報編集委委員から文献をつけて下さいとの要望がありましたので、無料のPubMedで読めるものを加えました。
パンデミック収束を嘲笑うが如く感染力を高めたデルタ株が第5波となって、医療が逼迫して感染者の自宅療養が増えてしまいました。新型コロナ感染者にウイルスと口腔細菌の混合感染が起きた場合の肺炎は、重篤になって死亡率が上がってしまいます。そのため歯周病などのないオーラルヘルスと口腔内細菌数を減少させる口腔ケアの重要性が強調されています(Front Microbiology 2020 11:1840, Journal of Clinical Medicine 2021 10 156, British Dental Journal 2020 228 971)。その内容に加え、変異ウイルスへのワクチン効果や2種のモノクローナル抗体を組み合わせたカクテル療法について自己流で作った図を使って解説させてもらいます。また、末文に野口英世記念会感染症ミュージアムの開設と賛助会員について書かせてもらいました。
CR充塡で、
●「色が上手く合わない」
●「隣接面や小窩裂溝の形態が上手くできない」
●「ラバーダムを手早くできない」
などの声がよく聞かれます。
本講演ではCR充塡のちょっとしたコツやポイントを説明します。
気軽に参加できる講演会です!!
若手の先生方に限らず、全世代の先生方(老若男女)の参加が可能です!!
是非お誘いあわせの上、ご参加ください。お待ちしております!
