エントリー - TDC-alumni-koho-hp

昭和18年9月卒・昭和23年卒・昭和25年卒・昭和32年卒(2名)の会員がご逝去されました。詳細は「逝去会員」欄をご参照ください。

昭和18年9月卒・昭和23年卒・昭和25年卒・昭和32年卒(2名)の会員がご逝去されました。詳細は「逝去会員」欄をご参照ください。 (以下、報告日順)

情報ネット 会務トピックス/平成27年7月30日版

  • 120周年記念式典・講演会、祝賀会への参加よろしくお願いします
  • ゴルフ大会 キャンセル待ちに(9月3日開催予定)
  • 学年代表者会 開催(7月20日)
  • 各地での地域支部連合会
    • 東北地域支部連合会役員連絡協議会・総会開催(6月27日)
    • 中国地域支部連合会 支部長会・総会開催(7月11日)
    • 近畿地域支部連合会 支部長会開催(6月27日)
  • 第62回全国歯科大学同窓・校友会懇話会 開催(7月25日)
  • 東歯関係日歯役員・代議員と同窓会役員との懇談会(6月18日)
  • 「新進会員のつどい」準備着々
  • 「第2回若手支援セミナー」 9月27日(日)午後1時より開催
  • 「オンデマンド配信事業に向けて」
  • 120周年関連事業のご紹介
    • 社会保障制度研究委員会フォーラム(9月13日)
    • 第300回東京歯科大学記念学会・総会(10月17日(土)・18日(日))

情報ネット 会務トピックス/平成27年7月30日版 >>

第2回若手支援セミナーのお知らせ(2015年9月27日)

第2回若手支援セミナーのお知らせ(2015年9月27日)

 東京歯科大学同窓会と日本大学歯学部同窓会は連携事業として、若手の先生方を対象とした講演会を昨年度初めて開催いたしました。今年度も、歯科界全体の同窓会を盛り上げるために「若手支援セミナー」を開催することにいたしました。広い見地を持つドクターを目指すために歯科の情報のみでなく他分野の話題も提供したいと考えております。出身校や卒業年にかかわらず受講料は無料です。若手の先生方はもちろんのことベテランの先生方からのご参加もお待ちしております。また、診療室にご勤務されている先生方にもご案内いただきますよう、ご高配のうえご協力のほどよろしくお願いいたします。


日時: 平成27年9月27日(日)13:00~16:30
(受付開始:12:30)
会場: 日本大学桜門会館(東京都千代田区五番町2-6)
Googleマップで表示 >>
受講料: 出身校・卒業年にかかわらず無料
定員: 156名(先着順)
講演内容:
  1. 13:10~14:10
    日本を含むアジアの食品衛生実態および
    動物由来感染症発生状況 ~こんなにも危険な食事情~
    森田 幸雄先生(東京家政大学 教授)
  2. 14:30~16:00
    「根管治療」で失敗する本当の理由
    鶴町 保先生(日本大学歯学部 教授)
「会務予定」更新

「会務予定」および、「地域支部連合会・支部講演会情報」を更新しました。 会務予定 >> 地域支部連合会・支部講演会情報 >>

「同窓会員からの写真投稿ギャラリー」更新

「同窓会員からの写真投稿ギャラリー」を更新しました。

『川崎大師風鈴市』
日時:2015年7月17日撮影
場所:神奈川県川崎市川崎区
昭和60年卒 横浜中央支部 皆川 雅彦先生 撮影
(2015年7月20日〜)

コメント:夏の風物詩として親しまれている川崎大師風鈴市に行ってきました。オリジナルの厄除けだるま風鈴をはじめ全国から900種30000個の風鈴が集まっているそうです。様々な音色を奏でる風鈴たちは見ていても楽しく、部屋のインテリアに欲しくなります。ちなみに川崎大師は真言宗智山派大本山金剛山金乗院平間寺(へいけんじ)の通称で、ご本尊は厄除弘法大師です。

同窓会員からの写真投稿ギャラリーはこちら >>

静岡県支部/静岡県支部総会報告

shizuoka_01

 第74回静岡県支部定時総会が平成26年12月14日(日)にホテルアソシア静岡において70名の出席者により開催されました。当初は同窓会本部より佐々木真澄渉外部理事をお招きしておりましたが、当日は第47回衆議院議員選挙の投開票日と重なったことにより、急遽高橋義一専務理事にお越しいただく運びとなりました。総会では高橋専務より同窓会の会務報告がなされ、評議員会での改革案および来年度に開催される同窓会創立120周年記念事業に関する案内がありました。

同窓会報第400号 訂正とお詫び

同窓会報「400号(2015年6月号)」に誤りがありました。お詫びして訂正いたします。 P96 逝去会員下から9人目 誤: 佐藤公子(60歳) 正: 佐藤公子(54歳) 同窓会報第400号(2015年6月号)  […]

東京歯科大学同窓会会報 第151号〜第204号 掲載(昭和48年2月28日号〜昭和56年12月20日号)

東京歯科大学同窓会会報 アーカイブス

広報委員会では、東京歯科大学同窓会創立120周年事業の一環として、今まで発行された同窓会会報・記念誌を全て、毎月50号前後ずつ掲載いたします。

第4弾として、東京歯科大学同窓会会報 第151号〜第204号(昭和48年2月28日号〜昭和56年12月20日号)を掲載しました。

東京歯科大学同窓会会報 アーカイブスはこちら >>

そして多くの若者が上京した ―― 歯科醫學叢談創刊号 ――(同窓会報第400号より)

そして多くの若者が上京した ―― 歯科醫學叢談創刊号 ――

 120年前,同窓会(院友会)の機関誌「歯科醫學叢談第壱号(歯科学報)」が発行されました。院友会は高山一門の結束を目的とし相互の交誼を深め,更に研究機関としての役割も期待されたものでこれを受けて血脇守之助は「近代歯科の価値を広く認識させるには,機関誌の発行が急務である」と提案したと伝えられています。創刊号の発刊の辞には「日清の戦局既に畢(おわ)り旭光燦として万邦に耀(かがや)くの時に際し“歯科醫學叢談”忽然として大東帝国の歯科医界に現る…」と格調高く,祝詞には男爵石黒忠悳,歯科医榎本積一,バチュラーオヴアーツ池田成彬,薬剤師岩本米太郎など政界医界諸方面から祝辞が寄せられていることは,即ち高山紀齋先生の偉大さを示しています。

そして多くの若者が上京した ―― 歯科醫學叢談創刊号 ―― >>