川崎支部/水橋会 令和7年度会員・家族懇親会
令和7年11月9日(日)に恒例の川崎水橋会会員・家族懇親会が開催された。参加者は13名,天気はあいにくの雨の中ではあったが,溝の口,武蔵小杉にてバスに乗車し出発となった。
最初の目的地は江の浦測候所。現代美術家・杉本博司氏が手がけた文化施設で太平洋を一望できる絶好の立地の中にある古代ロマンと現代建築が融合した独創的な空間が広がり,自然の中の美術,建築物を参加者も体感しているようであった。
昼食は,明治26年創業の国の有形登録文化財に指定されているお店である「だるま料理店」で,地元の魚介類を中心に使った,天ぷらや寿司などの評判の料理に参加者も満足しているようであった。
(※続きは同窓会報443号に掲載されております)
