「同窓会員からの写真投稿ギャラリー」を更新しました。
「長谷寺のアジサイ」
日時:令和8年6月21日撮影
場所:神奈川県鎌倉市
昭和60年卒 横浜中央支部 皆川 雅彦先生 撮影
(2026年07月05日〜)
コメント:
鎌倉の長谷寺のアジサイを見に行きました。小雨でしたが多くの人で賑わってしました。毎年、新しい品種が加わるのでそこも楽しみの一つです。
「同窓会員からの写真投稿ギャラリー」を更新しました。
「長谷寺のアジサイ」
日時:令和8年6月21日撮影
場所:神奈川県鎌倉市
昭和60年卒 横浜中央支部 皆川 雅彦先生 撮影
(2026年07月05日〜)
コメント:
鎌倉の長谷寺のアジサイを見に行きました。小雨でしたが多くの人で賑わってしました。毎年、新しい品種が加わるのでそこも楽しみの一つです。
令和8年3月7日,ホテル青森にて令和8年度同窓会青森県支部定時総会・学術講演会が,来賓として母校歯科矯正学講座教授西井康先生,同窓会副会長佐藤 亨先生をお招きし開催されました。
住吉千明専務(H2卒)の司会進行により小林敏彦副支部長(S58卒)の開会の辞,黒田雅仁支部長(S54卒)の挨拶に続き,西井教授,佐藤副会長よりご挨拶と会務報告ならびに大学の現況報告をしていただきました。その後工藤浩幸先生(H1卒)が議長に選出され,新入会員木村峻輔先生(H28卒)の紹介,清藤浩也先生(H2卒)の厚生労働大臣表彰の受賞報告,庶務報告,長内幸一監事(S52卒)による監査報告と続きました。議事へと移り令和7年度決算,令和8年度事業計画,予算案などが承認されました。また現状の会員数から将来の会員の推移を考慮し,支部会の資産運用についての修正内容報告も併せて行われました。
令和7年11月22日(土)午後2時より秋田キャッスルホテルに於いて,秋田県支部会員数41名中18名の出席により,令和7年度定時総会が開催された。片倉 朗学長の代理として,病理学講座 松坂賢一主任教授そして同窓会本部より,佐々木葉子副会長を来賓としてご迎接を賜った。
定時総会は小川欽也副支部長の開会の辞で始まり,藤原元幸支部長からの挨拶では,ご来賓の先生方への歓迎の辞を頂戴した。
次に同窓会本部役員ご挨拶として佐々木葉子副会長が,8月31日に血脇記念ホールで開催された同窓会創立130周年記念式典・講演会ならびに東京ドームホテルで開催された記念祝賀会についての詳細な説明が行われた。さらに今後の同窓会本部改革案とその要旨も的確に報告がなされた。
令和7年12月27日(土),群馬県支部定時総会と本県出身の新進会員,現役学生との交流を目的として行っている拡大県人会をホテルメトロポリタン高崎にて開催いたしました。
総会は片野勝司総務の司会のもと,中世吉昭副会長の開会の辞で始まり,最初に本年逝去された佐藤正夫先生に全員で黙祷を捧げました。黒田由紀子会長の挨拶に続いて小板橋正樹庶務からの庶務報告,片野総務から黒田真右先生の厚生労働大臣表彰報告がありました。その後室橋信好先生が議長に選出され,議事として2つの議案が上程され,すべて可決承認されました。最後に高松透浩副会長の閉会の辞で総会は終了しました。
続いての学術講演会からは,拡大県人会に招待した国家試験を控えた6年生を除く,本県出身の学生とその保護者の方々にも大勢参加いただきました。
(※続きは同窓会報444号に掲載されております)
令和8年2月11日(水・祝)12時30分より,東京歯科大学同窓会埼玉県支部新年会がホテルブリランテ武蔵野・エメラルドにて開催されました。来賓として,母校から井出吉信理事長(S47卒),埼玉県歯科医師会から桑原 栄会長,同窓会本部から岡村美恵子副会長(S61卒)をお迎えし,参加者51名で執り行われました。
高梨琢也幹事長(H15卒)の司会のもと,並木修司副幹事長(H19卒)の開会の辞と岩田昌久支部長(S63卒)の挨拶があり,井出理事長から大学の近況について,桑原会長から歯科医師会の現状についてお話をいただき,岡村副会長には同窓会本部の会務報告をしていただきました。
3月28日(土)午後6時より,鶴見中央にある中華レストラン「クーリン」において7名出席のもと,鶴見東歯会移動総会・懇親会が開催された。
会長挨拶のあと,報告事項,協議事項がさらりと進み,令和7年決算総会。議長には吉田礎久先生が就かれ,毎度の如く,2杯目の生ビールを注文する前に慎重かつ迅速審議のもとすべての議案は可決承認された。
お次のビールと熱々の春巻きが運ばれ,懇親会へと移った。乾杯を前に会長と宇佐美雅弘名誉会長からの寄付報告がなされ,「これでこよなく,酒が呑めるぞ酒が呑めるぞ~♪」の大きな拍手。これぞ鶴見東歯会。
令和7年11月1日(土)18時30分より,厚木レンブラントホテルにて神奈川相北支部総会が開催されました。来賓として神奈川県支部連合同窓会から杉之内俊郎会長,同窓会本部から髙橋潤一常任理事を迎え総勢17名で行いました。
総会は司会を務める山田敏勝専務理事の開会の言葉,新倉良一支部長の挨拶があり,関戸幹夫先生が議長に選出され,逝去会員への黙祷の後,会計報告・監査報告が行われ採決ののち承認されました。
その後,膝の調子が芳しくない中駆けつけてくださった杉之内俊郎会長より同窓会の会員数の減少や今後の展望や対策についてのお話がありました。髙橋潤一常任理事からは同窓会の創立130周年記念式典・講演会について,母校の学生数の現状や東歯祭への同窓会の関わりを報告していただきました。
北多摩支部総会及び支部創立100周年記念式典を令和8年2月21日(土)新宿京王プラザホテルに於いて東京歯科大学 片倉 朗学長,東京歯科大学同窓会 冨山雅史会長,東京地域支部連合会…矢島正隆副会長他多数の来賓の先生方,北多摩支部会員にご臨席いただき,盛大に開催いたしました。
北多摩支部は大正14年,1925年11月3日北多摩支部として産声を上げました。初代支部長には,矢島源太郎先生が就任され,以後17名の支部長がその志を引き継ぎ,育んでまいりました。
創立当時の会員数については記録が無く不明でありますが,名称については創立当初より北多摩の名称を使用していたと聞いていますが,時代の流れと社会状況の変化に伴い立川市北多摩郡支部,立川北多摩郡支部と名称を変え昭和27年地方自治法一部改正により北多摩支部を再度使用するという時代背景があったとのこと。
令和8年4月12日(日)14時より,愛知県歯科医師会館「歯~とぴあホール」にて標記講演会が,大阪歯科大学歯学部同窓会愛知県同窓会の担当で開催されました。講師は東京都開業,デンタルヘルスアソシエート代表の岩田健男先生,「歯科ほど良い仕事は無い~歯科医院成功のための3大秘訣~」という演題で講演が行われました。
「六校会」とは,愛知県内に居住する旧制六校(東京歯科大学,東京科学大学歯学部,日本歯科大学,日本大学歯学部・松戸歯学部,大阪歯科大学,九州歯科大学)出身者で構成される,大学の垣根を越えた歯科医学,医療に関する最新の知識習得および交流を目的とした組織です。この六校会講演会は,第1回を東京歯科大学同窓会愛知県支部が担当し,以降,六校会の各同窓会が持ち回りで毎年1回開催され,今回で5回目となります。本講演会は愛知県歯科医師会…池山正仁会長の多大なバックアップを受け,六校会会員以外の県歯会員にも門戸を広げて開催しています。
令和8年3月15日(日),松阪市産業振興センターにおいて,ご来賓として母校歯科矯正学講座の西井 康教授ならびに同窓会より髙橋潤一専務理事にご臨席いただき,令和8年度総会・記念講演会が開催されました。
杉山直人副支部長(平成5年卒)の開会の辞に続き,高森幸生支部長(昭和56年卒)より挨拶があり,その中でご逝去された村田憲美先生(昭和42年卒)に対し,出席者一同で黙祷を捧げました。挨拶では,東京歯科大学同窓会創立130周年記念式典や昨年の臨時総会ならびに当日総会に際し,会員各位が多忙の中ご協力くださったことへの感謝の言葉が述べられました。
